青木崇高の妻は優香で幸せそう!バックパッカー好きの自由奔放な性格の持ち主!

 

イケメン俳優の青木崇高さんはドラマ「地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子」で編集者として出演をしており主役の石原さとみさんといいコンビを見せてくれていますが、青木崇高さんは優香さんと結婚をしたことでも知られていますね。

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青木崇高さんって調べれば調べるほど面白い方なんだなーって思います。優香さんはこういう人が好きだったんですね。確かに一緒にいて飽きなさそうなところはあるのかもしれません。

青木崇高のプロフィール

青木崇高

  • 名前:青木崇高(あおき むねたか)
  • 生年月日:1980年3月14日
  • 身長:185cm
  • 血液型:AB型
  • 学歴:大阪府立八尾高等学校
  • 所属事務所:スターダストプロモーション

青木崇高さんは最初から俳優になるつもりは全くなかったそうで、グラフィックデザインの専門学校を卒業してからしばらくアルバイトで生計を立てていたところ、友人から勧められてスターダストプロモーションの面接を受けたところ、合格してしまって俳優への道に進むことになります。

こうやってみると普通に芸能事務所から芸能の世界に飛び込んだ感じですが、ここまで来るのに本当に色んなことを経験してきたスゴイ面白い方なんです。

世界を放浪しバックパッカーをしていた

もともと、何かに縛られることが苦手な青木崇高さん。

実はバックパッカーが趣味で世界中を放浪していたそうで2015年に5大陸踏破を達成しました。ということは俳優の仕事をしている今でも普通に海外にふらっと行っていることになりますね。

いいなー、すごく羨ましいわ。これだけ、海外に行ってれば英語も普通に話すことができるのかもしれませんね。まあ、英語が出来なくても意外と言葉って通じますから困ることはあまりないと思いますが。

青木崇高さんは海外で同じようにバックパッカーをしている日本人を見かけると気さくに声をかけて一緒にお酒を楽しんだり、誰とでも打ち解けることができるのが青木崇高さんの魅力の一つと言えるかもしれません。

2002年に歌手で映画監督の半野善弘さんともフランスのパリで出会い、その10年ごに東京で再開をして映画「雨にゆれる女」の出演が決まったのですから、人生どこで繋がるか分からないもんですね。まさか、海外で出会った人が映画監督になって映画を撮ってるなんて思わないですよね。

海外で同じ時期にバックパッカーをして青木崇高さんと飲み明かしたことがある人が結構いそうな感じがします。そんな青木崇高さんは現在でも休みになったら海外にふらっと出かけることがあるそうですよ。

優香さんと結婚

そんな自由奔放な青木崇高さんは2016年6月に女優でタレントの優香さんと結婚しました。こんな人が結婚で縛られることに耐えられてるのかという疑問符が出て来るのですが、おそらく結婚した今でも休みになったらふらっと海外に放浪の旅に出かけていることが予想されます。

青木崇高 優香

幸せそう。

優香さんはそれでいいのかと思ってしまいますが、二人の出会いはNHKのドラマ「ちかえもん」で共演したことで出会い、恋愛に発展しました。

青木崇高さんが猛烈アタックしたと言われていますね。海外で誰とでも打ち解けることができる彼のプッシュはなかなか情熱的であることが想像できますが、優香さんは一気に心惹かれわずか半年でスピード結婚をすることになるのでした。

半年ってめちゃくちゃ早いですよね。

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半年だと相手のことをほとんど分かっていない状態だと思いますが、逆に全てが新鮮で上手くいくのかもしれません。優香さんは今までも男性と交際をしてきたみたいですが、隠れて過ごすことが多かったそうです。しかし、青木崇高さんは包み隠さずに全てをオープンにし普通のデートができることが本当に嬉しかったみたいですよ。

まあ芸能人も人間ですから普通にデートして過ごしたいと思うのは当たり前のことですよね。優香さんは女優としての仕事はこのまま続けていきたいことから、自由奔放な青木崇高さんとは相性がピッタリだったのかもしれません。

俳優としても存在感抜群

意外と青木崇高さんのことを知らないという人もいるのかなと思いますが、朝ドラ「ちりとてちん」や大河ドラマ「龍馬伝」、「平清盛」に出演するなどしています。

「龍馬伝」では土佐藩士の政治家・後藤象二郎を貫禄よく演じるために15kgも体重を増やしたという逸話もあったり、ただのバックパッカーではなく役者としても魂を燃やしているのです。最近では黒柳徹子さんの半生を描いたドラマ「トットテレビ」で篠山紀信役で登場するなど、存在感が抜群ですよね。

演技も上手で変な癖もないので安心して見ることができる人、今後のさらなる活躍に期待したいところですね。お子さんはまだですが、子どもが生まれたらまた変わるかもしれませんね。

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